新時代のライフプラン【賃貸住宅】

 

             

 

   

   ★自宅取得志向になったのは地価の上昇による儲けです。

 ★人口減少社会により地価が下落し自宅取得の効果がなくなる。

 ★賃貸住宅市場にRAが大量に供給されます。RA投資のチャンスです。

 

①これまでのライフプラン
これまでのライフプランは自宅の取得を人生の最大目標において策定されていました。上の図表で、自宅取得資金を給料から支払い続けて人生を終えてきました。 
この陰謀は国と金融機関とハウスメーカーのワナであり、国は景気対策として新築を優遇し、金融機関は住宅ローンの貸付で利益を上げ、ハウスメーカーは建築の営業利益を上げてきたのです。
しかし今、人口減少社会で地価が下落し、住宅市場が激変してきました。住宅ローンを払い終わった35年後、郊外に残した自宅は「住めない」「貸せない」「売れない」無価値なものとなりました。

 

②これからのライフプラン
新しいライフプランでは 年齢表の「これから」のとおり、給与から支払うのは「教育資金」と「老後不足資金」のみでバラ色の人生です。
自宅は買わず、賃貸住宅に住むことになります。賃貸住宅市場には、戸建貸家のRAが大量に供給されます。サラリーマンの方も、RA投資は絶好のチャンスです。 

 

 

 

 

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