RAはローンを完済した後に自宅にできる【RA経営】

 

 

     

   

   ★自宅を買った住宅ローンは自分の給与から支払い続けます。

 ★RA投資の借入金は他人(借家人)の家賃から支払います。

 ★RA投資は一定の条件をクリアすれば必ず成功します。

 

①自宅を買うと自分が支払う
自宅を買って住宅ローンを借りますと、支払は自分が働いた給与から35年間も支払を続けることになります。給与以外に収入がないわけですから、35年間、馬車馬の如く、一人で働き続けなければならないのです。休むこともできず、病気で長期入院をすると予定が狂ってきます。倒産、失業、転職、離婚など想定外のことが起きるとアウトになります。
この住宅ローンに追い詰められた生活は、選択すべきではありません。

 

②RAを買うと他人が支払う
上の図表のとおり、金融機関から借入金をして、ハウスメーカーにRAを建築してもらいます。これは賃貸物件ですから、第三者の借家人に貸し、家賃を受取ります。その受取った家賃から、借入金を支払います。
RAを建築した借入金は他人(第三者)が支払ってくれるのです。
20年後は自由・自在です。貸し続けて、家賃を受け取り続けますと、月額10万円ですと年間で120万円×10年では1,200万円入ってきます。もちろん修繕費等の支払が必要です。あるいは自分で住むのも良いですし、売却して現金化するのもOKです。

 

③RA投資以外は投資は厳禁
間違っても「ワンルームマンション投資」や「アパート、賃貸マンションの一棟買い」には手を出さないでください。賃貸市場(借家人)のニーズがありませんから、必ず空き家になり確実に失敗します。厳禁です。

 

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